乾燥肌、敏感肌、アトピーの改善に・・・

みんなの肌潤糖クリア口コミ

悪化してしまった「口コミ」

 

齢:27歳
肌質:敏感肌

以前、顔面にアトピーとニキビを併発し
皮膚科通いをしていたころこの商品に出会いました。

私は入浴時の洗顔後に使用していたのですが、
『潤っているというより、油膜で覆われている!』という印象…
実際成分としては油分がかなり使われています。

私の場合は出来ていたニキビが悪化しました。
やはり油分のせいでしょうか…?
これならオロナイン塗った方がよっぽどよかったのでは?

しかし保湿力はとても良く、使用後の化粧水の入りはいいです。
出来てないところに増えることはありませんでしたので
ニキビ予防には良いのかもしれません。

 

 

年齢:27歳
肌質:脂性肌

普段あごニキビが頻繁にできるのでお試しサイズを仕様。
使ってみると、あごニキビには効果がありましたが、
1日目普段できない頬に4つ、2日目におでこにも2つできてしまいました…

ニキビが新たにニキビができてしまったのはショックです。

 

 

年齢:29歳
肌質:混合肌

私は顔とデコルテの吹き出物に悩んでいたのがきっかけで使い始めました。
使用方法は説明書が一緒に入っており、本当に治したいのでその通りしっかりと行いました。

しかし結果はNG。
いつもあまり出てこないおでこと髪の毛のキワ部分に吹き出物が発生。
使用を中止して、返品処理をしてもらいました。

口コミがとても良かったので期待したのにとても残念でした。
こういう合わない人もいるという事で…

 

 

悪化してしまった方の特徴とは?

 

①まず一つ目は、肌潤糖クリアの成分のほとんどは植物性由来の油であり、
この油が精油アレルギーなど、油が肌に合わない方に反応してしまったのでは…?
という可能性です。

こういった観点から考えると…
普段から精油に対して何かしらのアレルギー反応がある方は、
肌潤糖クリアの使用は控えたほうが良いと言えそうです…

 

②洗顔時にすすぎにくい場所にニキビが発生しているという事。

成分の一部である植物性の油は軽くすすぐだけで簡単に洗い落す事ができます。
しかし、おでこや髪の毛の生え際などすすぎにくい場所の油を綺麗に落しきれず、
それが原因となってニキビを発生させてしまったのではないでしょうか?

 

 

ここまで肌潤糖クリアを使って悪化した方の口コミを紹介し、
それらを元に共通点についてをまとめてきました。

しかし、肌潤糖クリアに含まれる成分は元々肌に対して安全なものばかりですし、
『ニキビが治った・薄くなった・小さくなった』
という方も実際にいらっしゃいます。

 

また仮に肌潤糖クリアを使って肌が悪化した場合は、
商品代金を全額返金してくれます。

これは悪化してしまった場合だけでな効果がなかった場合にも
適用できる制度なんですね。

全体の約36%の方は2週間以上使い続ける事により効果を感じており、
次いで、約33%の方が2週間以内に良い効果を感じておられるといった内容となりました。

効果が表れるのが遅いか早いかと言うのは、
ご使用になられる方の基準によっても変わってくると思いますが…

口コミの内容から作成したデータや実際に肌潤糖クリアを使った体験から考えると
2週間前後で肌に対して何かしらの良い効果があると言えそうですね。

 
是非、お試しください。
 



 

 

みんなの肌潤糖・レビュー

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こんな風にして送られてきます。

 

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パッケージはこんな感じ。

 

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定期購入コースなので専用詰め替えボトルが付いてきます。
写真のスプーンは商品に同封している専用スプーンです。

 

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手に取るとこんな感じ。

 

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お肌をスクラブでマッサージして行くと砂糖が溶けだして
つるつるとしてくるのが分かります。

 

顔を洗った後いつもつっぱったり、すぐにカサカサしたりしていたのですが
潤いが十分に残ってモチモチしているので、化粧水を急いで付けることも
なくなりました。

以前は赤くて痒みもあったんですが、
赤みがおさまって痒みも感じることが無くなりました。
新しく吹き出物が出て来ることも無くなりましたし、
吹き出物にも保湿って大事なんだな~としみじみ思いましたね。
続けていくとドンドンお肌も柔らかくなった感じがしますし、
ハリも出てきたように思っています。


乾燥肌、敏感肌

まずは肌のうるおい成分を守ることが最優先!

 

乾燥肌や敏感肌には肌の組成成分と同じ保湿成分を補うという

スキンケアが効果的ですし、即効性もあるんですが、

 

それより前にやるべきことは、 毎日のクレンジング、

そして洗顔による肌のうるおい成分の流出を防ぐことです。

 

クレンジングが肌のバリア機能を流出させてしまうというのは

すでに説明したとおりですが、洗顔もゴシゴシ洗いはもちろんのこと、

熱いお湯で洗顔してしまうと、 皮脂や天然保湿因子、

セラミドを流出させる原因になるので注意が必要です。

 

一番いいのはクレンジングを自体を止めることです。

 

ただ、これはすなわちメイクを止めろということなので女性にとっては難しいはず。

 

できれば石鹸で落ちるメイクにするか、ミルククレンジングで落ちる程度のメイクに留めておきたいです。

 

化粧水による水分補給は保湿ではありません。

おそらく日本人女性が一番保湿において勘違いしているポイントがこれ、

「化粧水=保湿」と考えていることだと思います。

 

「乾燥肌は肌の水分不足なんだから水分を補給するの当たり前じゃないの?」と思った、

そこのあなた!残念、不正解です。

 

乾燥肌というのは水分を保持できなくなった状態です。

 

例えていえば穴の空いたバケツです。

 

穴の空いたバケツにいくら水をいれても 全部漏れてしまいますよね?

 

乾燥肌に化粧水でたっぷり水分補給するというのも同じことなんです。

 

水を貯えられるようにするにはバケツの穴を塞がないといけないように、

肌も水分を保持できるようになるためには水分蒸散を防ぐバリア機能を強化する必要があります。

 

それが今ある肌のうるおい成分をクレンジングや洗顔から守ることであり、

水分保持力を高めてくれる保湿成分を外部から補うということなんです。

 

「乾燥している肌に補給すべきなのは、水分ではなく、水分保持力を高めてくれる保湿成分」

だということはしっかり頭にいれておきたいことです。

 

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