「送り主不明の本」がとんでもない破壊力

 

最近、テレビや雑誌を賑わせている、大相撲の暴行問題。

真相はいまだ闇の中ですが、そんな角界の混乱を予見していたかのような、ある一冊の小説に書かれた「あらすじ」が、破壊力ありすぎだと話題になっています。

つぶやいたのは、ツイッターユーザーの春:霧128言下2878‏(@hellhev)さん。

どれだけ「破壊力」ある「あらすじ」だったのか、さっそく以下のツイートをご覧ください。

 

こ、これは! 小説とはいえ、パワーワードが多すぎます。このご時世で見ると、笑うに笑えない。。。

「爆死する力士」

「頭のない前頭」

「密室状態の土俵で殺された行司」

なんなんだ、この小説は!! 中身が気になって仕方ない。件の『大相撲殺人事件』のアマゾンページはこちら。

このツイートには現在、それぞれ3万以上のRTといいね!がついています。

 

なんか・・・読んでみたい気が・・・

 

 



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