ギャル曽根 ライバル視していた女性大食いタレント

 

10月31日放送の「火曜サプライズ」(日本テレビ系)で、タレントのギャル曽根が、ライバル視していた大食いタレントについて語った。

 

番組では、女性ゲストがスピリチュアリストの江原啓之氏に悩みを相談する「隠れ家で待つ怪しい女」のコーナーにギャル曽根が登場した。

 

タイ料理の店でガイ・オップや、カオ・ガパオ・ガイなどの料理に舌鼓を打つギャル曽根に、オリエンタルラジオの藤森慎吾が芸歴を尋ねると、テレビに出はじめたのは2005年からでオリラジと同じくらいだということが判明する。

 

藤森の相方・中田敦彦は

「13年間、大食いでずっとやってきてる」

「生き抜いてるよね」

と感心した。

 

その後、中田はギャル曽根に、女性の大食いタレントでライバル視する人物がいるのかを尋ねる。

するとギャル曽根は「三宅ちゃんっていう子とかいて」と三宅智子の名前を出す。

「すっごいかわいくって、隣で座って食べるのが凄い嫌でした」と存在を意識していたことを明かし、「当時はたぶん一番かわいかったと思います」と三宅の容姿を絶賛した。

 

そんなギャル曽根が、逆にオリラジのふたりに同期でライバル視していた存在を尋ねると、中田は、NSC東京で同期だったお笑いコンビ・はんにゃやトレンディエンジェルといったコンビ名をあげていた。

 

何事にもライバルは重要ですよね。

 

 



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