ギャル曽根 大食いタレントの派閥語る

 

30日放送の「深イイ×しゃべくり」(日本テレビ系)で、ギャル曽根がかつて、大食いタレントの派閥争いに悩まされた過去を告白した。

「しゃべくり007」のブロックでは「ギャル曽根が選ぶ!究極の美食」と題し、ゲストのギャル曽根が厳選した外食店メニューをスタジオで紹介。

ギャル曽根は舌鼓を打ちながら、司会のくりぃむしちゅー・上田晋也らと、トークを繰り広げた。

 

ホンジャマカの石塚英彦を「尊敬している」と語ったギャル曽根。

上田が

「大食いの人たちでプライベートで集まって『ちょっと今日、死ぬほど食べようよ!』みたいなのやったことないの?」と、

大食いタレント同士の交流を尋ねた。

 

しかし、ギャル曽根は気まずそうに「私、大食いの人と全然仲良くないんです」と漏らし、スタジオをざわつかせた。

 

「大食い出始めの当時は、ギャル曽根か? 三宅智子か? っていう、2大巨頭があったんですよ。で、勝手に大食いの中で『どっちにつく?』みたいになったりして」と、

かつて大食いタレントの派閥争いの渦中にいたことを明かした。

 

ギャル曽根は

「色んなことに巻き込まれちゃって、面倒くさくなって関わるのやめたんですよ」と、

派閥争いに嫌気が差してしまったことを振り返った。

 

共演者からは

「そんなんあるの!? 派閥が!?」

「大食いの派閥があるんだ!」と、

 

驚きの声が相次いで上がっていた。

 

何にでも・・・こんな事って・・・できちゃうんですよね・・・

 

 

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