清水良太郎容疑者に悪評が続出する訳

 

11日に覚醒剤取締法違反(使用)で逮捕された清水アキラの三男・清水良太郎容疑者(29)に芸能界から厳しい声が相次いでいる。

 

清水容疑者を知る歌手、美川憲一(71)は

「親を泣かせてファンを裏切って、本当にバカヤローね」と話し、

演出家のテリー伊藤氏(67)は「白熱ライブ ビビット」(TBS系)で

「芸能界に戻ってきたらまたやります」

と切り捨てた。

 

さらに、お笑いコンビ「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)は「直撃LIVEグッディ!」(フジテレビ系)で、

「僕が2年前にすごく忙しい時に『忙しいでしょ?』って言われて。『まぁ、来年は消えるしね』と言われ、初対面だったんですけど、二面性を感じた」

というエピソードを打ち明けた。

 

「二世が起こす事件が増えていますが、後になって、悪い評判が次々と出てくるということは、親の顔だとか、親の頼みに応じて起用するケースが多かったということ。

清水容疑者については、闇カジノ騒動の際、反省している様子がまったくなかったし、調子に乗っていたという声も多かった。それなのに復帰も早かった」(週刊誌記者)

 

芸能界の甘さがより二世をよりダメにする!?

 

確かに才能はあったのかもしれませんが、お父さんの力は大きかったですね。

自ら芸能界にいて「その力」を感じられなかったのでしょうか?

 

いまや政界では禁句の「自惚れ」「奢り」の典型ですね。

 

 



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