まだまだあります。豊田真由子 語録

 

20日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)で秘書への暴言暴行問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)の元秘書らが緊急座談会を行った。

 

豊田氏は、18日に埼玉県新座市内で記者会見し「今日をもって復帰したい」と議員活動の再開を宣言した。

座談会には、元秘書の加藤さん(仮名)と田中さん(仮名)、元後援会役員の小島さん(仮名)の3人が参加した。

 

番組によると加藤さんは秘書歴数年で田中さんは半年、秘書を務めたという。

 

会見の印象を加藤さんは

「自己弁護と自己擁護で謝ってない」

小島さんは

「言葉が長すぎて論点がつかめなかった」などと明かし、

田中さんは、頭を下げて始まった会見だったが「地が少しづつ出始めた」などと印象を示した。

 

豊田氏は、会見で暴言は「今回が初めて」などとしていたが、加藤さんは「バカっていうのは年中ありました」と反論。

 

田中さんは暴言を浴びせられたことを「何度も経験している」とした上で豊田氏が「食べ物を残すのがすごく嫌いで」と明かし、田中さんが出された食べ物を「これ以上は食べれません」と伝えると豊田氏が

「グラスをガーンとたたきつけて、吐いてでも食え、と怒鳴られたことある」

と明かした。

 

さらに田中さんは「指示をうっかり忘れていたとき」の話を披露し、3歳の娘がいる田中さんに

「娘の顔にマジックで書けば忘れないでしょ」

と罵倒されたという。

 

豊田氏は、次の総選挙への出馬の意思を示しているが小島さんは「政治家は向いていないから辞めるべき」と断じていた。

 

「今回がはじめて・・・」

「どうにかしていた・・・」

なんか、笑っちゃいますね。

総選挙への出馬、ご自由にどうぞ。

当選したらそこの選挙区の方々・・・笑われますよ。

 

 



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