Base Ball

高校球児でした。

昔は坊主頭で甲子園目指していました。

やはり、スポーツには良い指導者が必要ですね、野球は小学校の時からず~としていて

もう・・・何十年も前の事ですが中学生の時にピッチャーをしていたのですが「踏み出した脚」の角度はどうしたらいいのか悩んでいました。右投げでしたので踏み出した左脚を伸ばしたままなのか・・ひざをまげるべきなのか?試行錯誤の上ひざを曲げて投げた方が力が出せるように感じそのフォームで投げていたら当時の顧問の先生がやってきて踏み出した左脚はつっぱらなきゃ力が出ないでしょ・・・との事。
しっくりいかないまま修正してつっぱって投げていました。

現在では理論で解説している野球の教科書もあり、やはりその人に見合ったひざの角度があるとの事です。

一般にMLBではつっぱって投げている投手が多く、日本のプロ野球では曲がっている投手が多いようです。

ちなみに上原投手は巨人時代は左足を着地したときに左膝を曲げていましたが、大リーグに来てからは伸ばすようになりました。

おそらく、現在でも小学校で野球を指導している先生の中でこういった細かいところまで指導できる先生はあんまりいらっしゃらないのではないでしょうか?

下手をするとその子の今後の野球人生にまで係わってくる問題ですので、しっかりと理論付けて指導できるように勉強してほしいと思います。

そこでここにご紹介したい「ベースボールバイブル」があります。こんなバイブルが当時あったらなあ~って思います。是非、小学校、中学校で野球を指導されている方は見て下さい。目から鱗ですよ。

以下、は販売者のコメントです。

もっと打ちたい・・もっと打率を上げたい・・・

じゃあ、もっと打つためには、どうしたらいいと思いますか?

僕も現役時代に、考えたことがあります。

『もっと打つためには・・・』って。

で、出てくるのは、もっとバットを振ろう!とか、もっと打とう!とか・・・

そんな事ですね。

でね、最近、やっと気付いたんです。

何を気付いたか?

それは・・・『バッティングって感性』って、言われるじゃないですか?

僕も、まさしくバッティングは感性が大事だと思うんですよ。

でもね、

じゃあ、感性って磨いてますか?って、聞かれたらどうでしょう。

僕も、最近になって初めて考えてみたんです。

感性と言うか・・・感覚と言うか・・・

どんな練習で磨いてるかな?って。

で、よく考えてみると、感性を磨くという意味では打つ事しかしていない。

バッティングには感性が大事だと、分かっていながら、僕たちは感性を磨いてなかった。

いや、そもそも、磨こうとしていなかった。

いやいや、そんな事、気付いてもなかった。そんな状態ですよね?

これで、もっと打とうとしてたんです。無理ですよね

無理と言うか、限界はありますよね。

でも、ちょっと賢くなりました。

『もっと打つためには・・・?』

感性を磨けば良いんですよ!磨けてないんですから。

ちょっと磨くだけで、一気に打てるようになりますよ。

その証拠に、僕が教えている小学生の選手達や、中学生の選手達に感性を磨く練習をやらせてみたんです。

しかも、これは家でも簡単に出来るので、その練習を少し続けてみると・・・

驚くべきことが起こりました。なんと!空振りしなくなったんです・・・

ベースボールバイブル【DVD】打率を上げたければ、これを見よ!

どうですか?長嶋監督のビュッ・・とかシュッ・・とか「感性」なんんでしょうね。

その秘密を見てみませんか?

ここからです。↓
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