卓球女子 南北合同チームと対戦

 

【ハルムスタード(スウェーデン)】

3日に決勝トーナメントがスウェーデン・ハルムスタードで行われた卓球の世界選手権団体戦で、準々決勝から出場した日本女子は4強入りを決め、3大会連続のメダルが確定した。

 

 

伊藤美誠(スターツ)、石川佳純(全農)、平野美宇(日本生命)で準々決勝に臨み、3―0でウクライナに快勝した。

 

韓国と北朝鮮は試合直前に合同チーム「コリア」を結成し、異例の形で4強入り。

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準決勝で日本と対戦する。

 

 

日本男子は、張本智和(エリートアカデミー)、水谷隼(木下グループ)、丹羽孝希(スヴェンソン)で臨んだ1回戦で3―0と香港を破り8強入り、準々決勝では韓国と当たる。

 

 



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